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今年のえのぽのサイトを賑わせた出来事を振り返ってみます。
●湘南の宝石 日本三大イルミネーションに初認定
●JR 村岡新駅(仮称)自由通路の着手

「湘南の宝石」は江の島シーキャンドルを中心に360度に広がる光の大空間や江の島・片瀬海岸エリアをも一体として展開されています。今年新たに「日本三大イルミネーション」に初認定されました。 湘南の夜景や自然がひとつになった透明感あふれる宝石のような眩しさの美景は既に「関東三大イルミネーション」や「日本夜景遺産」など、数多くの栄誉を獲得しています。

自由通路の着手式が開かれ、神奈川県知事、藤沢市長など約100人が参加しました。 村岡新駅(仮称)は令和14年 (2032年)頃の完成を予定し、 JR 東海道本線大船駅から藤沢方向の約 2.6 ㎞の位置に、湘南地区における新たな都市拠点の形成を目的として、駅施設等の建設を進めていきます。JR東海道線では大正14年(1925年)の熱海駅以来約100年ぶりの新駅です。
●「藤沢産サンセットマルシェ」で新鮮な藤沢産農水産物をお買い求めください!
●藤沢産藤稔が「かながわブランド」に登録

「藤沢産農水産物への理解促進」「藤沢産農水産物を気軽に購入できる場づくり」「生産者と消費者の交流」など、地産地消の推進を図るため、市役所本庁舎サンセット広場にて毎週月曜・水曜・金曜にマルシェが開催されています。

「藤沢生まれの藤稔(ふじみのり)」が「かながわブランド」に新規登録されました。 藤稔は藤沢市(さがみ農協藤沢市果樹部)で誕生したブドウで、「藤沢の大地に稔った(実った)」ことから「藤稔」と名付けられ、全国各地で生産されています。 一粒の実の大きさが20グラムを超える大粒であることが藤稔の一番の特徴です。食味では甘味・酸味のバランスが良く、プルンとした食感が持ち味です。
●江の島の観光資源「トンボロを歩いて渡る」を推進
●江の島岩屋入洞者数900万人突破

藤沢市観光協会では観光資源としてトンボロに力をいれています。 トンボロは日本各地でも見られますが、江の島の様に観光地に現れるトンボロは珍しく、今年はトンボロ出現日に使用できる砂浜から江の島北緑地広場に上がれる階段も設置されました。また藤沢市観光公式HPでは年間の予想の出現時間を公開しています。トンボロ出現日に歩いて江の島に上陸するとデジタル記念証を受け取ることができます。

「江の島岩屋」の入洞者数が10月23日に“900万人”を達成しまし た。800万人到達から633日での達成。 市はこれを記念し12月20日(土)と21日(日)、「探検 NightナイトTour」を初開催しました。 神秘的な雰囲気漂う静まり返った夜の洞窟を探検し、昼間とは違った洞窟の表情を五 感で感じられます。また、入洞時には江戸時代の「江の島詣」の目的地であった「江の島岩屋」にまつわる話が江島神社からありました。
●デジタル化を進める藤沢市生成AIの普及進行
●サルの目撃情報多数発生

デジタル化推進の一環として、藤沢市は生成AIの活用を進めており、傾聴型生成AIを活用したLINE相談「つながりAIチャットふじさわ」の案内役「ふじさわアイちゃん」、住民税賦課業務に業務効率化を目的とした補助AI導入の検討、市役所障がい者支援課窓口において「手話と音声をAIがリアルタイムでテキストに変換し、画面を通して会話ができるサービス『SureTalk(シュアトーク)』」などにより、庁内業務の効率化、行政サービスの向上を目指しています。

藤沢市内等で5月から7月にかけて、以下の場所などで20件を超すサルの目撃情報がありました。川名(新林公園)、辻堂元町3丁目(八松小学校)、宮原(戸中橋東側付近)、 茅ヶ崎市赤松町交差点、羽鳥1丁目、本藤沢2丁目(石名坂環境事業所)、西富、鎌倉市岡本(日比谷花壇大船フラワーセンター)、渡内3丁目二伝寺、大鋸3丁目、西富1丁目遊行寺坂、藤沢2丁目白旗神社、辻堂元町2~5丁目、寒川町宮山(寒川神社)、宮原(久保田橋東側)、獺郷(中里小学校)、用田(用田神社入口バス停北側)、鎌倉市七里ガ浜東3丁目。
●第50回藤沢市民まつり
●「ふじさわキュンコレ100」藤沢のお気に入りを撮影した投稿多数

「第50回藤沢市民まつり」が9月27日(土)28日(日)の二日間にわたり、 藤沢駅周辺の南北大パレード(皇大神宮人形山車、藤澤諏訪神社神輿)を始め、市民会館周辺、秋葉台公園、遊行寺周辺で開催されました。「藤沢市民まつり」は昭和49年から開催が続いており、市民のふれあいと郷土愛あふれるふるさとづくりを推進するため、市民自らが企画し参加する市民文化の集大成の場として、藤沢市民にとっての伝統的な一大イベントのひとつとなっています。

「みんなに伝えたい!わたしのお気に入りのふじさわ」をテーマに、藤沢の魅力、キュンとするお気に入りの場所・風景・体験など、思わずみんなに伝えたくなる写真を募集するInstagramフォトキャンペーン「ふじさわキュンコレ100」が実施されました。 応募作品の藤沢のモノ・コト・場所に関する2,359点の写真の中から100点が選定され、11月1日(土)から28日(金)までの期間、小田急電鉄の車内中吊りポスター・ドア横ポスターに掲示されました。
●湘南の宝石 日本三大イルミネーションに初認定

「湘南の宝石」は江の島シーキャンドルを中心に360度に広がる光の大空間や江の島・片瀬海岸エリアをも一体として展開されています。今年新たに「日本三大イルミネーション」に初認定されました。 湘南の夜景や自然がひとつになった透明感あふれる宝石のような眩しさの美景は既に「関東三大イルミネーション」や「日本夜景遺産」など、数多くの栄誉を獲得しています。
●JR 村岡新駅(仮称)自由通路の着手

自由通路の着手式が開かれ、神奈川県知事、藤沢市長など約100人が参加しました。 村岡新駅(仮称)は令和14年 (2032年)頃の完成を予定し、 JR 東海道本線大船駅から藤沢方向の約 2.6 ㎞の位置に、湘南地区における新たな都市拠点の形成を目的として、駅施設等の建設を進めていきます。JR東海道線では大正14年(1925年)の熱海駅以来約100年ぶりの新駅です。
●「藤沢産サンセットマルシェ」で新鮮な藤沢産農水産物をお買い求めください!

「藤沢産農水産物への理解促進」「藤沢産農水産物を気軽に購入できる場づくり」「生産者と消費者の交流」など、地産地消の推進を図るため、市役所本庁舎サンセット広場にて毎週月曜・水曜・金曜にマルシェが開催されています。
●藤沢産藤稔が「かながわブランド」に登録

「藤沢生まれの藤稔(ふじみのり)」が「かながわブランド」に新規登録されました。 藤稔は藤沢市(さがみ農協藤沢市果樹部)で誕生したブドウで、「藤沢の大地に稔った(実った)」ことから「藤稔」と名付けられ、全国各地で生産されています。 一粒の実の大きさが20グラムを超える大粒であることが藤稔の一番の特徴です。食味では甘味・酸味のバランスが良く、プルンとした食感が持ち味です。
●江の島の観光資源「トンボロを歩いて渡る」を推進

藤沢市観光協会では観光資源としてトンボロに力をいれています。 トンボロは日本各地でも見られますが、江の島の様に観光地に現れるトンボロは珍しく、今年はトンボロ出現日に使用できる砂浜から江の島北緑地広場に上がれる階段も設置されました。また藤沢市観光公式HPでは年間の予想の出現時間を公開しています。トンボロ出現日に歩いて江の島に上陸するとデジタル記念証を受け取ることができます。
●江の島岩屋入洞者数900万人突破

「江の島岩屋」の入洞者数が10月23日に“900万人”を達成しまし た。800万人到達から633日での達成。 市はこれを記念し12月20日(土)と21日(日)、「探検 NightナイトTour」を初開催しました。 神秘的な雰囲気漂う静まり返った夜の洞窟を探検し、昼間とは違った洞窟の表情を五 感で感じられます。また、入洞時には、江戸時代の「江の島詣」の目的地であった「江の島岩屋」にまつわる話を江島神社からありました。
●デジタル化を進める藤沢市生成AIの普及進行

デジタル化推進の一環として、藤沢市では生成AIの活用を進めており、傾聴型生成AIを活用したLINE相談「つながりAIチャットふじさわ」の案内役「ふじさわアイちゃん」、住民税賦課業務に業務効率化を目的とした補助AI導入の検討、市役所障がい者支援課窓口において「手話と音声をAIがリアルタイムでテキストに変換し、画面を通して会話ができるサービス『SureTalk(シュアトーク)』」などにより、庁内業務の効率化、行政サービスの向上を目指しています。
●サルの目撃情報多数発生

藤沢市内等で5月から7月にかけて、以下の場所などで20件を超すサルの目撃情報がありました。川名(新林公園)、辻堂元町3丁目(八松小学校)、宮原(戸中橋東側付近)、 茅ヶ崎市赤松町交差点、羽鳥1丁目、本藤沢2丁目(石名坂環境事業所)、西富、鎌倉市岡本(日比谷花壇大船フラワーセンター)、渡内3丁目二伝寺、大鋸3丁目、西富1丁目遊行寺坂、藤沢2丁目白旗神社、辻堂元町2~5丁目、寒川町宮山(寒川神社)、宮原(久保田橋東側)、獺郷(中里小学校)、用田(用田神社入口バス停北側)、鎌倉市七里ガ浜東3丁目。
●第50回藤沢市民まつり

「第50回藤沢市民まつり」が9月27日(土)28日(日)の二日間にわたり、藤沢駅周辺の南北大パレード(皇大神宮人形山車、藤澤諏訪神社神輿)を始め、市民会館周辺、秋葉台公園、遊行寺周辺で開催されました。「藤沢市民まつり」は昭和49年から開催が続いており、市民のふれあいと郷土愛あふれるふるさとづくりを推進するため、市民自らが企画し参加する市民文化の集大成の場として、藤沢市民にとっての伝統的な一大イベントのひとつとなっています。
●「ふじさわキュンコレ100」藤沢のお気に入りを撮影した投稿多数

「みんなに伝えたい!わたしのお気に入りのふじさわ」をテーマに、藤沢の魅力、キュンとするお気に入りの場所・風景・体験など、思わずみんなに伝えたくなる写真を募集するInstagramフォトキャンペーン「ふじさわキュンコレ100」が実施されました。 応募作品の藤沢のモノ・コト・場所に関する2,359点の写真の中から100点が選定され、11月1日(土)から28日(金)までの期間、小田急電鉄の車内中吊りポスター・ドア横ポスターで掲示されました。














