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ぶらり 六会
藤沢市のやや北寄りに位置する六会地区は、昭和17年に藤沢市と合併した旧六会村があったところです。 -
津波フラッグ ご存知ですか?
津波フラッグ ご存知ですか?
津波警報等が見える伝達方法として「赤と白の格子模様の旗(津波フラッグ)」が使われていま。 -
ぶらり 天王森泉公園を歩く
ぶらり 天王森泉公園を歩く
天王森泉公園(横浜市泉区)和泉川沿いに広がる水田、昔なつかしい農村の面影。湧水にはわさび田とホタルも生息しています。 -
続・湘南のお地蔵さま(63) 『大口川丈地蔵』
湘南のお地蔵さま 大口川丈地蔵
御殿場線山北駅からバス、新大口橋を渡り、その先に馬頭観音を中心とした石造物群があり、大口川丈地蔵が祀られる。 -
キャベツの収穫
キャベツの収穫
平塚市郊外農園のキャベツの収穫。1月から3回目の収穫は終りを迎えています。 -
平塚・花菜ガーデン 春のいぶき
平塚・花菜ガーデン 春のいぶき
春の息吹を感じさせる 平塚市にある県立花菜ガーデンを訪れてみました。 -
江の島の植物 カキドウシ
江の島の植物 カキドウシ
江の島では参道わきや空き地、広場の片隅などで見ることができます -
常立寺 梅とウグイス
常立寺 梅とウグイス寒さが和らぎ春らしくなった2月24日、枝垂れ梅で有名な常立寺(藤沢市片瀬)を訪れました。 -
梅 あれこれ 2022
近郊の梅 あれこれ春が近づいて来てあちらこちらで梅の香りがします。藤沢市・平塚市・近郊の梅をいくつか纏めました。 -
横浜人ぶらり二宮町を散策
ぶらり二宮町を散策JR二宮駅から菜の花と水仙と梅が見頃の吾妻山・浅間神社・吾妻神社・梅沢口を歩きました。 -
えんせんうまいものある記 kamokoto kitchen(カモコトキッチン)
kamokoto kitchen
「kotori kitchen」が湘南しらすと薬膳ごはんの店「kamokoto kitchen」としてリニューアルされました。 -
歴史探訪⑳ 伝 義経首洗いの井戸
歴史探訪⑳ 伝 義経首洗いの井戸
歴史探訪問⑳ 伝 義経首洗い井戸(でんよしつねくびあらいいど)を訪ねます。 -
江の島の植物 ハナニラ
江の島の植物 ハナニラ
江の島では歩道わきや空き地、草むらなどで見ることができます -
ぶらり 辻堂
最近、住みやすい街として人気の高い辻堂は、辻堂元町にある宝泉寺付近から始まったとも言われています。 -
ぶらり大磯町旧吉田茂邸園歩く
ぶらり大磯町旧吉田茂邸園歩く
冠雪富士が綺麗な大磯の大磯旧吉田邸周りを歩いてきました。 -
藤沢の野鳥歳時記⑫シジュウガラ
藤沢の野鳥歳時記⑫ シジュウガラ
藤沢で出会った野鳥を紹介してゆきます。今回はシジュウガラ(四十雀)です。 -
ぶらり明治記念大磯庭園歩く
ぶらり明治記念大磯庭園歩く明治記念大磯邸園は現在は旧大隈重信別邸及び陸奥宗光別邸の庭園を公開している。 -
片瀬 春の訪れ
片瀬 春の訪れ立春の前日、2月3日の夜明け前に片瀬海岸の朝焼けを見に行きました。 -
続・湘南のお地蔵さま『『奥州阿古菜志地蔵』』
湘南のお地蔵様 奥州阿古菜志地蔵江戸時代頃、口中一切の病気平癒に霊験あらたかといわれる阿保原地蔵の信仰があり、あごなし地蔵と呼ばれるようになったようだ。 -
節分 鬼の仮装でスタンプラリー
鬼の仮装でスタンプラリー節分の2月6日(日)に、小田急長後駅近くで鬼の仮装をしてお店をまわる「節分スタンプラリー」が開かれた。 -
ぶらり 善行
藤沢市のほぼ中央に位置する善行の地名は、江戸時代の初め頃まであった善行寺というお寺に由来すると言われています。 -
椎茸の原木つくり (新原稿)
椎茸の原木つくり
裏山のクヌギを伐採してシイタケ菌を植える作業を楽しみました。シイタケの収穫は、ふた夏過ぎた秋以降になります。 -
江の島の植物・オニノゲシ
江の島の植物 オニノゲシ
江の島では道ばたや空き地などで普通に見ることができます -
歴史探訪⑲ 頼朝が渡り初めをした旧相模川橋脚
頼朝が渡り初めをした橋脚
歴史探訪⑲ 頼朝が渡り初めをした旧相模川橋脚(国の史跡、天然記念物)を訪ねます。 -
えんせんうまいものある記 福来鳥(ふくどり)
福来鳥(ふくどり)
800年前に存在していたという幻の「鎌倉大根」が現代に蘇りました。 -
吾妻山の菜の花
吾妻山の菜の花菜の花が見頃を迎えたとの話を聞き、1月17日二宮町の吾妻山公園に行きました。 -
正月も終わりの団子焼き
正月も終わりの団子焼き
どんど焼きと言われたり、左義長と言われたりします。私たちの平塚市四之宮では、「だんご焼き」といいます。正月の風物詩です。 -
藤沢の野鳥歳時記⑪オナガ
藤沢の野鳥歳時記⑪ オナガ
藤沢で出会った野鳥を紹介してゆきます。今回は、オナガです。 -
藤沢市火災の死者 53年ぶり0人
藤沢市の火災2021年 藤沢市内で発生した火災による死者は53年ぶりに0人だったことが発表された。 -
ぶらり 藤沢市藤沢
藤沢の地名の由来は川に淵ができていて淵沢になったとか、藤が茂っている地だったとか諸説あるようです。